DTP検定

DTPの普及により、印刷物制作をめぐる環境は効率・品質両面において飛躍的に向上しました。このような状況下、正確で、効率の良いDTPワークフローを確立するには正しいDTP知識の習得が必要不可欠となってきています。しかしその範囲が非常に幅広いことから、実務的かつ体系立った知識を有する人材が慢性的に不足しているのも現状です。DTP検定では、シチュエーションや職種別に検定内容を3種類に分けることで、現場で実践できるDTP能力を客観的に判断します。本当の意味で技能を身につけていると証明できる実力派の検定、それがDTP検定です。